• About
  • Advertise
  • Privacy & Policy
  • Contact
オンライン商談 営業ノウハウまとめ
  • HOME
  • 営業
    • 売上アップ
    • 新規開拓・顧客獲得
    • 営業マンの基本
    • 目標設定・達成のコツ
    • 営業トーク
  • インサイドセールス
    • オンライン商談
    • ツール(オンライン商談)
  • 営業チーム
    • 社内研修
  • 社内営業
No Result
View All Result
  • HOME
  • 営業
    • 売上アップ
    • 新規開拓・顧客獲得
    • 営業マンの基本
    • 目標設定・達成のコツ
    • 営業トーク
  • インサイドセールス
    • オンライン商談
    • ツール(オンライン商談)
  • 営業チーム
    • 社内研修
  • 社内営業
No Result
View All Result
セールスオンライン 営業 オンライン商談のノウハウサイト
No Result
View All Result
営業代行 女性チーム 営業代行 女性チーム
Home 営業

Sales Marker 使い方の本質|『拾うツール』とIZANAMIで『固める』二重設計

2026年4月25日
in 営業
Reading Time: 4 分でお読みいただけます。
Sales Marker 使い方 イメージ
女性の営業代行 完全成果報酬 女性の営業代行 完全成果報酬 女性の営業代行 完全成果報酬
Share on FacebookShare on Twitter

Sales Marker を導入したのに商談が増えない──そう嘆いている営業組織に共通しているのは、「インテントを拾うツール」を「営業リストツール」として使ってしまっている点にある。Sales Marker は性質上、リストが出すぎて困るツールだ。検知された企業に片っ端からアプローチしても、商談化率は想定の半分以下に落ちる。本稿は、Sales Marker を買ったのにうまく使いこなせていない現場に向けて、使い方の4ステップと、IZANAMI を組み合わせることで”リストの重なり”を設計する具体論を整理する。

この記事の要点

① Sales Marker の本質は「520万社から”今”熱い企業を絞る検知エンジン」であり、リスト化はゴールではない※1。② 検知企業を全部叩くと商談化率が落ちる──”誰に・いつ・何を送るか”の設計が必須。③ Sales Marker×IZANAMI の二重フィルタで”熱い×当ててよい”企業を抽出する運用が、2026年の現実解。

Contents

Sales Marker 使い方の前提──インテントデータとは何か

Sales Marker(セールスマーカー)は、企業の検索行動・ウェブ閲覧・採用動向・展示会出展などから「いま何に関心があるか」を推定するインテントデータを核とする SaaS だ※1。同社公式によれば、法人データ520万社・人物データ570万件・部署データ160万件を保有し、1日あたり500億件規模のインテントデータを分析しているとされる※1。

ここで誤解しやすいのは、「Sales Marker=法人データベース」ではないという点だ。法人データベースとしては Musubu や FORCAS 等の選択肢があり、件数や鮮度ではそれらに分がある場面もある。Sales Marker 固有の価値は、「今まさに検討している気配」を外部シグナルで捕捉することにある。

インテントデータが拾える3つのシグナル

Sales Marker の機能紹介ページによれば、拾えるシグナルはおおむね次の3層に分解できる※2。

第一層は検索キーワードのサージ。特定のSaaS名や課題語(例「インサイドセールス 立ち上げ」)を検索している企業ドメインを特定する。第二層は採用・組織情報の変化。DX 担当の求人が急に出る/部署が新設される、などの”動き始め”を補足する。第三層は展示会・ウェビナー参加履歴。自社が出展したイベントに誰が来たか、というオフラインシグナルをデータ化する。

この3層を重ねるほど、”今”の解像度は上がる。ただし重ねるほど検知される企業数は急減する。後述するが、「インテントが強すぎる企業だけを追う」運用はしばしばリーチ不足を起こす。

Sales Marker の使い方4ステップ

初めて Sales Marker を触る現場が最初に迷うのは、「何をどう検索すればいいか」だ。Sales Marker の使い方は、実質的には次の4ステップに分解できる。

Step1 キーワード設計:自社の SaaS/ サービスを買う企業が使うだろう検索語・課題語を3〜10語列挙する。ここが薄いと、のちの検知精度がそのまま落ちる。SaaS 系なら「SFA 定着しない」「インサイドセールス KPI」のような”現場の痛み語”を入れるのがコツ。

Step2 セグメント条件の付与:業種・規模・エリア・保有ツール等で絞り込む。Sales Marker は保有ツール情報(どんな技術スタックが入っているか)を外部シグナルから推定できるため、これを活用すると精度が上がる※2。

Step3 “今”シグナルの重ね合わせ:採用動向/展示会参加/Web 行動サージのうち、最低2つを重ねる。1つだけだとノイズが混じる。

Step4 アプローチ配分:検知企業をそのまま全件叩くのではなく、”熱度”で3段に分け、上位はインサイドセールスの電話+メール、中位はメール、下位はナーチャリングに回す。

使い方で起きがちな誤解

「検知された企業全部に、同じ文面で一斉送信」──これが最も多い失敗パターンだ。Sales Marker 自体にはリスト作成機能もアプローチ機能もあるが、”熱度に応じた文面の出し分け”まで自動化されるわけではない。この部分を人が設計しないと、せっかくのインテントデータが生かされない。

Sales Marker 使い方:4ステップと落とし穴 Step1 キーワード設計 3〜10語の痛み語 業界用語+課題語 Step2 セグメント付与 業種×規模×ツール 保有技術スタック Step3 “今”重ね合わせ 採用×展示会×Web 最低2シグナル重ねる Step4 アプローチ配分 熱度で3段に分ける 電話/メール/育成 ⚠ 多発する失敗:「検知企業 = リスト」と誤認して全件に同じ文面を送る 熱度の高い20%に注力すれば商談化率は大きく伸びるが、残り80%を流し込むとブランド毀損にもなる 「出てきた件数」ではなく「使い切れる件数」で運用設計する
図1|Sales Marker の使い方4ステップと、現場で多発する運用失敗(スマホは横スクロール可)

導入しても成果が出ない会社の3つの共通点

筆者が複数の導入企業(主に従業員100〜500名のSaaS/人材/製造DX系)をヒアリングした限り、成果が出ていない会社には次の3パターンが繰り返し現れる。

パターン1:キーワード設計が自社視点。「自社SaaSを検索している企業」だけを追う会社は、検知量が激減して頭打ちになる。本来は”上流の痛み語”──たとえば SFA を売っているなら「SFA 定着しない」「営業日報 効率化」など──を設計することで検知母集団が確保できる。

パターン2:検知した瞬間=アプローチ、という直結型運用。Sales Marker が検知した瞬間に電話&メールを一斉投入すると、相手は”なぜ今、タイミング良く連絡してきた?”と違和感を抱く。特に検索行動ベースの検知は相手が”社内情報”と感じているため、ピンポイントすぎるアプローチは心理的抵抗を生む。敢えて2〜4日ずらし、汎用的な入口(業界課題のレポート提供など)から入る方が着地率は高い。

パターン3:インテントだけで接触可否を決める。熱い企業が検知されても、それが「当ててよい企業」とは限らない。たとえば個人情報保護方針で問い合わせフォームからの営業を明示的に拒否している企業に送れば、クレームになる。個人情報保護委員会は、企業が営業用に個人データを扱う際の透明性と目的明示を求めている※3。また、総務省の「特定電子メール法」は、同意なきメール送信やオプトアウト不備に対して法人で最大3,000万円の罰金を定めている※4。インテントデータの使用自体は適法でも、接触チャネルの選び方を間違えるとリスクになる。

実名ツール比較──Sales Marker・FORCAS・Musubu・APOLLO SALES

「Sales Marker と何を比べて選べばいいか」という質問を受けるので、近接領域の主要ツールを実名で並べる。

Sales Marker:インテントデータ検知に特化。520万社の法人データを土台に、検索・採用・展示会などのシグナルで”今熱い企業”を絞る※1。強みは”タイミング”、弱みは”全件を網羅するようなリスト作りには向かない”。

FORCAS(ユーザベース):企業属性(業種・売上・従業員・親子会社)とシナリオ設計が強み。ターゲット企業を”静的に”絞る用途に向く。Sales Marker と組み合わせて使う企業も多い。

Musubu(Baseconnect):法人データベース。約500万社規模のデータから業種・エリア・キーワード等で絞り込む。”今熱い”は分からないが、母集団づくりのコストパフォーマンスは高い。

営業リスト収集ツール 営業リスト収集ツール

APOLLO SALES:データベース+アプローチ機能一体型。AI が文面作成からフォーム送信まで担う構成で、検知より”送る”に比重がある※5。

つまり「タイミング検知」がSales Marker、「母集団確保」がMusubu/FORCAS、「送信実行」がAPOLLO SALES/IZANAGIという役割分担になる。単一ツールでゴールすべて、と考えるのが事故の元だ。

女性 営業代行 女性 営業代行

Sales Marker と IZANAMI を組み合わせる本当の理由

ここが本稿の反直感的な論点だ。Sales Marker は「当てるべきタイミング」を教えてくれるが、「当てていいかどうか」までは教えてくれない。

たとえば Sales Marker が検知した10社のうち、公開されている問い合わせフォームに「営業目的での送信はお断り」と明記しているケースがある。検索シグナル上は熱くても、そこに送れば即クレーム化する。また、法人として存在しているが実態が事業停止状態の休眠会社も混ざる。インテントデータは”動きの気配”を拾うため、ノイズは一定確率で混入する。

IZANAMI は企業情報・意思決定者情報・接触可否の属性を統合したリスト生成ツールで、”当ててよい企業”を静的に固めるのが役割だ。二者を組み合わせると、運用はこう変わる。

① IZANAMI で「業種×規模×接触可否」の母集団を3,000〜5,000社で固める
② Sales Marker で “今熱い” 企業を検知(毎週100〜300社)
③ ①と②の積集合(=当てて良い×今熱い)をインサイドセールスが即アプローチ
④ ②のうち ①に無い企業は、ナーチャリング用のゆるいタッチ(メルマガ登録の案内のみ)に回す

この積集合設計が、「Sales Marker を使っているのに商談が増えない」現象の解である。検知量と接触可能量を別軸で管理するからだ。

「当ててよいリスト」を先に決める

Sales Marker の検知結果をそのまま叩くと、ノイズと接触不可企業が混じる。IZANAMI で”当ててよい母集団”を先に固め、その中で Sales Marker が反応した企業だけを優先する──この二重設計が商談化率を跳ねさせる。

IZANAMI の資料を見る →

配布テンプレ──Sales Marker 検知後の初回アプローチ文例

Sales Marker が「A社が”SFA 定着しない”を先週3回検索」と検知したあと、初回接触で送る文面の雛形を置く。ポイントは”検知した事実を相手に悟らせない”こと。「いきなりピンポイントに当てられた違和感」は警戒を生む。

件名:SFAを導入した後に起きる"入力が続かない"の構造について

○○様

突然のご連絡失礼いたします。salesonline 編集部(仮)の△△と申します。

SaaS/人材業界で従業員150〜500名規模の営業組織30社にヒアリングした結果、
SFA導入後1年で「入力が続かない」現象が6割以上で発生していました。
原因は"入力項目の設計"ではなく、"入力した後のフィードバックが返ってこない"ことでした。

30社のヒアリング要旨をまとめた17ページのレポートを無料で共有しております。
必要であれば返信いただくだけで、リンクをお送りいたします。

※ご不要でしたら本メールは破棄いただいて結構です。
△△/salesonline 編集部

この文例は「検知した課題語を表題に寄せる」「でも明示的に”あなたは検索していましたね”とは言わない」「価値提供(レポート)で入口を作る」の3点で設計している。Sales Marker で検知した瞬間に “御社の課題は〜〜でしょうか?” と直接的に書くのは、心理的に失敗する典型例だ。

よくある質問(FAQ)

Q1. Sales Marker と他のインテントツールの違いは?
国内の「インテントセールス特化」SaaS としては Sales Marker がほぼ唯一の大型プレイヤー。FORCAS/Musubu は属性ベースの静的なリスト、APOLLO SALES は送信実行側の機能が厚い。役割が重ならないので、”併用”が現実的な答えになる。

Q2. 料金が高いと聞くが、ROI はどう考える?
Sales Marker の月額費は公開されていないため、ここで具体金額を書くのは避ける。ただし、”月10件しか動きがないアウトバウンド組織”が入れても高確率で赤字になる。月100〜300件の検知を消化できるインサイドセールス体制(最低2名)がある前提で費用対効果を計算すべき。

Q3. 1人運用はできる?
理屈上は可能だが、検知量を使い切れずに無駄が出る。1人運用するならキーワード数を絞って検知量を100件/月以下に抑えるのが現実的。

Q4. CRM 連携は必須?
CRM 連携がないとインテント検知→アプローチ→結果の一気通貫が分断する。Salesforce、HubSpot、kintone との連携は公式で提供されている※2。

Q5. 中小企業(〜50名)でも使える?
検知母集団を小さく絞れば使えるが、費用対効果は中堅以上に最適化されている。50名以下ならまず IZANAMI で母集団を固めてから、後乗せで Sales Marker を検討する順序が無難。

Q6. インテントデータの精度はどれくらい信頼できる?
Sales Marker 側は明示的な精度指標(例:検知企業のうち何%が実際に検討中か)を公表していない。現実には、インテントが当たる企業は2〜3割程度という体感値が多い。”外れる前提”で運用を組んだ方が無理がない。熱度スコアが低い企業は後続ナーチャリング、高い企業だけを即アプローチという仕分けが定石だ。

Q7. 導入前に試すべきことは?
導入前の1週間を使って、自社が”どの課題語で買われているか”を整理する作業を先に済ませるのが効く。既存顧客10社に「弊社を検討した当時、どういう検索語で情報収集していたか」を聞けば、Sales Marker 初期設定のキーワードがそのまま決まる。ここを飛ばして導入すると、2ヶ月間はキーワードチューニングに消えやすい。

Sales Marker 使い方の総括──”拾うツール”と”固めるツール”を分ける

Sales Marker の使い方でつまずく最大の原因は、「検知された企業=リスト」と誤認することだ。Sales Marker は拾うツール、IZANAMI は固めるツール──役割を分けた瞬間、運用設計は簡単になる。拾った企業のうち”当ててよい”側だけを優先し、残りは緩いナーチャリングに回す。この二重フィルタを回す組織が、2026年のアウトバウンドで勝ち筋を作っている。

もう一つ補足すると、Sales Marker は「営業現場で即使える検知エンジン」というより、「マーケと営業の間に立つシグナル集約レイヤー」として使うと効果が出やすい。つまり、検知結果を全件インサイドセールスに回すのではなく、マーケ側が”出品対象か”を判定し、通過したものだけを営業に受け渡す。この一段のフィルタを入れるだけでも、インサイドセールスの体感商談化率は倍以上変わるケースがある。

まずは IZANAMI で自社の”当ててよい母集団”を3,000〜5,000社で固定することから始めるのが、Sales Marker の費用対効果を最大化する近道だ。検知量と接触可能量を別管理し、積集合で運用する──これが、Sales Marker を導入する全ての組織に共通して効く設計原則である。

参考資料

■ 公的機関・法令

※3 企業情報・個人データの取扱いに関する基本原則 個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)|個人情報保護委員会

※4 営業メール送信時の同意・オプトアウト・罰則について 特定電子メールの送信の適正化等に関する法律|総務省

■ 業界情報・民間調査

※1 Sales Marker 保有データ規模・インテント処理件数 Sales Marker(セールスマーカー)公式|株式会社Sales Marker

※2 機能・セグメント・CRM連携仕様 特徴・機能|Sales Marker

※5 AI による文面生成とフォーム送信の一体化 APOLLO SALES|株式会社Onebox

Tags: B2B営業IZANAMISales Markerアウトバウンドインテントセールスインテントデータ営業リスト
セールスオンライン編集部

セールスオンライン編集部

こちらの営業ノウハウも人気です

アイキャッチ: 展示会後フォローの14日間設計|「48時間速さ信仰」では決ま

展示会後フォローの14日間設計|「48時間速さ信仰」では決まらない

2026年4月24日
アイキャッチ: 反論処理で使える型5パターン|「高い」「検討します」を崩す導

反論処理で使える型5パターン|「高い」「検討します」を崩す導線

2026年4月24日
アイキャッチ: BDRとSDRの違いと仕事内容|「優秀なSDRを昇格させる」

BDRとSDRの違いと仕事内容|「優秀なSDRを昇格させる」が壊れる理由

2026年4月24日

AI営業を導入して失敗した会社の共通点|「自動化すれば楽になる」という設計思想の罠

2026年4月22日

業界別フォーム営業の反応率の現実|SaaS・人材・製造業で打ち手が変わる理由

2026年4月22日

最近の投稿

  • Sales Marker 使い方の本質|『拾うツール』とIZANAMIで『固める』二重設計
  • 展示会後フォローの14日間設計|「48時間速さ信仰」では決まらない
  • 反論処理で使える型5パターン|「高い」「検討します」を崩す導線
  • BDRとSDRの違いと仕事内容|「優秀なSDRを昇格させる」が壊れる理由
  • AI営業を導入して失敗した会社の共通点|「自動化すれば楽になる」という設計思想の罠

最近のコメント

  1. IT営業職の需要拡大!今後求められる能力について解説 に SES営業はつらい?自信を持って仕事できる方法を解説! より

関連サービス

お問い合わせフォーム自動営業システム
IZANAGI

AIが企業のお問い合わせフォームに営業を行います。

女性の営業代行リルデイジー

女性の営業代行チームが、女性ならではの視点できめ細かい営業を行います。

営業リスト収集システムIZANAMI

インターネット上で公開されている企業情報を自動収集し、営業リストを作成します。

タグ

AI営業 B2B営業 BtoB BtoBマーケティング BtoB営業 ChatGPT IZANAGI IZANAMI Sales Marker うまくいかない つらい やりがい アウトバウンド営業 インサイドセールス オンライン商談 クロージング コツ コンプライアンス ゼネコン営業 テレアポ テレアポ代行 テレアポ営業 トップ営業 フォーム営業 マーケティング ルートセールス ルート営業 保険 個人情報保護法 営業 営業DX 営業チーム力 営業トーク 営業メール 営業リスト 営業自動化 新規営業 新規開拓 決裁者 海外営業 特定電子メール法 生成AI 社内営業 秘訣 転職

カテゴリー

  • インサイドセールス
  • オンライン商談
  • ツール(オンライン商談)
  • 営業
  • 営業チーム
  • 営業トーク
  • 営業マンの基本
  • 売上アップ
  • 新規開拓・顧客獲得
  • 目標設定・達成のコツ
  • 社内営業
  • About
  • Advertise
  • Privacy & Policy
  • Contact

© 2021 セールスオンライン - オンライン商談 営業メディアのセールスオンライン by Millebrains LLC.

Welcome Back!

Login to your account below

Forgotten Password?

Retrieve your password

Please enter your username or email address to reset your password.

Log In
No Result
View All Result
  • Home
  • 目標設定・達成のコツ
  • インサイドセールス
  • 営業チーム
  • 社内研修
  • オンライン商談
    • ツール(オンライン商談)
    • 売上アップ
  • 営業トーク
  • 社内営業

© 2021 セールスオンライン - オンライン商談 営業メディアのセールスオンライン by Millebrains LLC.